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大晦日 今年も今日一日で終わるのですね~

 
 遂にこの日が来てしまいましたね~  大晦日!





 かなり寒い日も続きましたが、比較的 雪は少なめかな~???


 それでも、こんな風景を見てしまうと・・・


 やっぱり、なんだかんだと雪は降っているのですね。。。


 除雪作業



 銀鮭は大掃除を終えて、本日を迎えました!


    と言っても、自分の仕事場?(部屋)だけでありますが・・・


 ちょっとずつ、小掃除? をしてきたので・・・



 大晦日 元旦 鏡餅



 今日は、毎年 銀鮭が担当している


    便所!  お風呂場!  洗面所!


  大掃除します!!!!!


    開始~~~~~!









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テーマ : 札幌/北海道の地域ネタ    ジャンル : 地域情報

クリスマスケーキ

 
 師走・・・ 今年も残すところ1週間を切った この忙しい時に・・・

 クリスマスなる、行事? が行われる。


  ところで、クリスマスって 何?


 正直、別に知らなくてもいいや~! と思っている銀鮭なのだが、ちょっとだけ調べてみると・・・

 分かっている様で分かっていないのが クリスマス!


 ちょっと長いですが、読んでみるのも面白いと思います。  


 X,mas クリスマスケーキ

 
 Christmas / クリスマス

新約聖書には、イエスの誕生日を特定する記述は無く、この日がいつにあたるのかについては様々な説がある。キリスト教においてもクリスマスは降誕(多くの教派で、「誕生」ではなく「降誕」の語を用いる)を記念する祭日と見なしており、救世主イエス・キリストの誕生日として見なしている訳では無い。

降誕祭とは別に、1月6日にキリストの公現を祝う(公現祭)。12月25日の生誕祭は、遅くとも345年には西方教会で始まった。ミトラ教の冬至の祭を転用したものではないかと言われている。

キリスト教圏では、クリスマスには主に家族と過ごし、クリスマスツリー(常緑樹で、一般にモミの木)の下にプレゼントを置く。プレゼントを贈る気持ちである「愛」の日でもある。

クリスマスの飾り付けなどの習慣は、もともと太陽神崇拝などキリスト教以前の宗教に由来しており、聖書に由来するものではない。サンタクロースは、キリスト教の聖師父である奇蹟者聖ニコライ(ニコラウス)の伝説が起源とされる。

正教会では、正式なフルネームとしては「主神我が救世主イイススハリストスの降誕祭」として祝われる(イイスス・ハリストスはイエス・キリストのギリシャ語読み)。エルサレム総主教庁、ロシア正教会、グルジア正教会と、非カルケドン派教会であるコプト正教会は1月7日(ユリウス暦の12月25日に当る)に降誕祭を祝うが、ギリシャ正教会、ブルガリア正教会などではグレゴリウス暦の12月25日に執り行う。正教会では、降誕祭と神現祭(主の洗礼祭:降誕祭の12日後)とは奉神礼として一連のものであり、構造は同じだ。降誕祭の祭前期には「聖列祖の主日」で原祖アダム以来のキリストの肉に縁る先祖を、「聖世祖の主日」では神の祖父母イオアキムとアンナら歴代の義者を祭る。



 日本におけるクリスマス

明治維新以前
1552年(天文21年)に周防国山口(現在の山口県山口市)において宣教師コメス・デ・トルレスたちが日本人信徒を招いて降誕祭のミサを行ったのが日本で初めてのクリスマスである。しかし、その後江戸時代に幕府がキリスト教を徹底的に弾圧したことから、明治の初めまでまったく受け入れられることはなかった。

明治
日本でクリスマスが受け入れられたのは、1900年(明治33年)に明治屋が銀座に進出し、その頃からクリスマス商戦が始まったことが大きな契機であった。

大正
大正時代になると、児童向け雑誌や少女雑誌の十二月号には、表紙をはじめとしてクリスマスにまつわる話や挿絵がたくさん導入された。1925年(大正14年)に日本で初めてクリスマスシール(結核撲滅の寄付切手)が発行される。

昭和(戦前)
1926年12月25日、大正天皇崩御、昭和時代が幕を開けた。戦前の祝祭日(1948年廃止)では先帝崩御日は休暇日となるため、クリスマスの普及に昭和戦前期は大きな役割を果たしたとされる。

1928年(昭和3年)の朝日新聞には「クリスマスは今や日本の年中行事となり、サンタクロースは立派に日本の子供のものに」と書かれるまでに普及していた[9]。

昭和初期の頃、銀座、渋谷道玄坂から浅草にいたるまでの多くのカフェや喫茶店においてはクリスマス料理の献立を用意し、その店員はクリスマスの仮装をして客を迎えた。この様子を1931年(昭和6年)12月12日の都新聞は、「七千四百余のカフェと二千五百余の喫茶店に華やかにクリスマスが訪れサンタ爺さん大多忙を来たす」と報じた。

昭和(戦後)・平成
現代の日本では新婚カップルの実に64%(2008年リクルート調査)が十字架の前で永遠の愛を誓うようになり、クリスマスは年中行事として定着した。商業施設では早いところは11月上旬からクリスマスツリーが飾られ、クリスマスセール等が行われる。店内にはクリスマスソングが流れ、洋菓子店ではクリスマスケーキが販売される。街中では街路樹に豆電球(近年は省エネに配慮してLED照明)が飾り付けられる(イルミネーション)。庭のある家庭では、庭木などに電飾を施すこともある。商業施設などの場合、12月24日のクリスマス・イブにイベントなどを開くことがある。

イギリスおよびイギリス連邦諸国では12月26日に使用人や配達人などにプレゼントを渡すボクシング・デーがある。1月6日までをクリスマス期間ともしている[10]のに対して、日本では12月25日を過ぎるとクリスマスの飾りが一転して門松などの正月飾り(日本の神道式)に付け替えられたり、小売店などでも正月準備用や大掃除用商品の陳列・販売が中心となる、BGMも「お正月」が流れる、という点が特異である。近年ではカウントダウンイベントが盛んになる12月31日深夜までイルミネーションがそのままにされているところも出てきている。

教会のクリスマス
一般にキリスト教の教会堂は、クリスチャンであるか否かに関係なく門戸を開いており、クリスマスのミサや礼拝に出席することは可能であり、クリスマスらしい特別な雰囲気を味わうことができる(掲示板に「クリスチャンでない方もお気軽に」と掲示が出る)。例えば東京ならば、正教会のニコライ堂などで行われている晩祷・聖体礼儀や、カトリック教会の聖イグナチオ教会[11](上智大学キャンパス内)のミサを見ることができる。また、聖公会・プロテスタントの諸教会でも、信徒のみならず非信徒をも歓迎しているところが多い。

家庭のクリスマス

日本のお店や一般家庭でサンタクロースの像などが飾られることもある(神戸にて)日本人男女を対象とした2006年(平成18年)の統計調査によると、クリスマスは誰と過ごすか、との質問に対し「家族」との答えが約6割と圧倒的多数を占め、またクリスマスの過ごし方は「家でのんびりする」が群を抜いて1位(66%)となるなど、日本人がクリスマスを家庭で過ごす傾向が明らかになった[12]。また子供たちにとってはサンタクロースがプレゼントを持って来てくれる嬉しい日である。

独身者(若年層)のクリスマス
1930年代から、パートナーのいる人にとっては着飾ってパートナーと一緒に過ごしたり、プレゼントを贈る日となっている。

2005年(平成17年)11月に行われた1都3県の20歳~39歳の独身男女計474名のインターネット利用者を対象とした調査では調査対象者の約7割が「クリスマスは恋人と過ごしたい」と考えていると回答した[13]。

家族と過ごす人、恋人と過ごす人、友人と過ごす人、家で独りで過ごす人など、クリスマスの過ごし方は様々である[13]。1931年(昭和6年)には、パートナーのいない“不幸な青年たち”には方々のレストランが「一円均一」のクリスマスディナーを売り出すなどして歓迎した、とも報じられた[14](レコードがちょうど1円の時代。現在の相場に換算すると約3000円)。

教育機関のクリスマス
クリスマス行事は幼稚園・保育所・小学校などでも行われることがある(通常冬休みの直前に行うため、12月24・25日ではないことがほとんどである)。祈りを伴った正式の形で行われるのはミッション系の幼稚園・小学校・中学校・高等学校・大学などに限られている。

祝日化
クリスマスは多くの国で祝日となっているが、日本でも祝日にしようという話がある。日本においても、かつてこの12月25日が大正天皇祭として休暇日であった時期(1927年(昭和2年)~1947年(昭和22年))がある。あらためて祝日にするとなれば12月23日(天皇誕生日)と25日に挟まれた24日が国民の休日となり3連休となる。さらに、年によっては21日から5連休となり、しかも、その後すぐに年末年始休暇となるため、(有給休暇などを上手く利用すれば)15連休前後の長期休暇が取りやすくなるという利点があるが実現の見通しは全く立っていない。

キリスト教が後世に伝来した日本以外のアジア諸国でクリスマスを法定祝日とする国では、古くから信仰される宗教への配慮から、他の宗教の記念日もクリスマスと同等に法定祝日とする場合がある。



   フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 X,mas クリスマスケーキ2

 銀鮭家のクリスマスケーキ    ケイク・デ・ボア

  サンタはスィートポテト! ツリーはモンブラン! ハウスはコーヒーとクルミのケーキ! 中にイチゴ!!!




          北海道の肴と釣りが好きだ!



テーマ : 魚釣り    ジャンル : 地域情報

鮭の三平汁



  非常に残念な事に・・・

  2年連続の鮭ゲット成らず・・・  と言うか、鮭釣りに1度しか行かなかった・・・

 
 噴火湾の船釣りでは、まだ釣れているようだが・・・?

 日高、胆振方面の海岸でも釣り人もサーモンも? ラストスパートと言った感じか・・・


  それでも、如何せん 時間が・・・  無い?


  
  

        ただの言い訳か・・・    (寒いからな~~~)


 新巻鮭 粗 三平汁



   「 三平汁食べたいから、新巻鮭 買ってきた!捌いてね!」



        お母さんの声が・・・


         あ~ 無情にも、買ってきた鮭で 三平汁とは・・・



   
 去年も鮭を釣れなくて、年末に新巻鮭を買ったのである。

  しかも、それを捌いて フィンガーカット? をしてしまった苦い思い出である・・・



          北海道の肴と釣りが好きだ!


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プロフィール

新巻銀鮭

Author:新巻銀鮭
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北海道在住
新巻銀鮭です。
釣りのHPサイト
北海道の肴と釣りが好きだ!
の管理人でもあります。

何処に釣りに行こぅ・・・?
何が釣れてるのかなぁ・・・?
そう思ったら・・・

一日一匹!
-北海道 釣り場情報-
      新巻銀鮭 blog 

"美味しい魚" と
"釣りに役立つ情報"

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